心星IEアカデミー|子どもがAIと学べる完全オンライン学習塾【全国対応・茨城発】
Shinboshi IE Academy

考えるのはあなた。
実現するのは、
AIと一緒に。

AIリテラシー教育 × 学習サポートを統合した、子ども向け完全オンライン学習塾。ChatGPTなどの生成AIを「使いこなす力・疑う力・続ける力」として育てます。小学1年生〜中学3年生対象。

小学1年生〜中学3年生 完全オンライン・全国対応 茨城県守谷市発
61.2%
の小中学生が
すでにAIを使用中
5.3%
しか家庭でのAI
ルールがない
74%
の保護者が
AIリテラシーに不安
現実のデータ

あなたのお子さんは、
今この現実の中にいます。

「うちの子にはまだ早い」と思っているうちに、子どもたちはすでにAIを使い始めています。

61.2%

の小中学生が生成AIを使った経験がある
(Piftee 2026年調査)

→ 知らないうちに始まっている
5.3%

しか家庭でAIのルールを設けていない
(同調査)

→ 94%の子が無防備に使っている
74%

の保護者がAI教育に不安を感じている
(こどもとIT 2025年12月調査)

→ 不安のまま放置が最大のリスク
教えないから使わない」という時代はとっくに終わりました。子どもたちはSNSを通じて、正しいかどうかわからない使い方を独自に学んでいます。生成AIリテラシーを今のうちに身につけることが大切です。
教育の設計思想

他のAI教育と、ここが違います

「AIの使い方を教える」だけでは足りない。「AIを疑い、AIと共に学び続ける力」まで育てます。

力 01 / Dialogue

AIと
対話する力

使う力 · Prompting

AIに「良い質問」をすることで、得られる答えの質は全く変わります。目的を明確にしてAIに問いを投げ、足りなければ追質問する——この「AI対話の型」を体に染み込ませます。ChatGPT・Gemini・Claudeを比較しながら、最適なツール選択も学びます。

プロンプト設計追質問・深掘り複数AI比較目的の明確化
力 02 / Judgment

AIを
疑う力

批判的思考力 · Critical Thinking

AIは自信満々に嘘をつきます(ハルシネーション)。この事実を子どもが自分で発見し、「AIを信じすぎない習慣」を形成します。これはAIリテラシーだけでなく、情報社会を生きる批判的思考力そのものです。

ファクトチェックハルシネーション体験一次ソース確認著作権・個人情報
MITの研究(2025年)が示すこと:AI使用が思考力を低下させるのは「丸投げする使い方」のみ。「自分で考えてからAIで検証する」設計は批判的思考を強化します。これが当塾の授業設計の核心です。
力 03 / Continuity

AIと
続ける力

自律学習力 · Self-directed Learning

AIは毎月進化します。塾を卒業した後も、新しいAIを自分で試し、自分の学習にAIを活かし続けられる「自律学習者」を育てます。授業後に書く「AIジャーナル」と月次ミッションが、この力を積み上げます。

AIジャーナル習慣学習をAIで振り返る新ツールの自己探索メタ認知(学び方を学ぶ)
コース案内

発達段階に合わせた
4つのオンラインコース

「知る→試す→創る→自律する」の段階で、AIとの関係を深めていきます。完全オンライン・全国対応。

Junior Course

AIと出会う

幼児〜小学2年生(5〜8歳)
このコースで身につくこと

「AIって楽しい!でも不思議だな」という感情を持てること。操作の正確さより、AIへの好奇心と親しみを育てる段階。

  • 音声AIと会話する(「3匹の子豚の続きを作って」)
  • AIと一緒に絵本・物語を創作する
  • 「AIの間違い探し」ゲームで批判的思考の入口へ
  • 自分の気持ちをAIに伝える言葉遊び
Explorer Course

AIと遊ぶ・試す

小学3〜4年生(8〜10歳)
このコースで身につくこと

ChatGPT等を使って自分のアイデアを形にできること。プロンプトの基本文型を体得し、AIジャーナルを書き始める。

  • プロンプトの基本型を習得(「〜として〜を〜形式で」)
  • AIと「なぞなぞ対決」でAIの苦手を発見
  • 物語・詩・料理レシピを自分のテーマで創作
  • AIジャーナルのスタート
Creator Course

AIと創る・疑う

小学5〜6年生(10〜12歳)
このコースで身につくこと

プロンプトエンジニアリングを実践的に使いこなし、AIの出力を自分の目で評価・改善できること。学校の勉強との連動開始。

  • プロンプトエンジニアリング(条件・ロール・出力形式)
  • 「AIの嘘を2つ探せ」ファクトチェック実習
  • AIで社会・理科・国語を深掘りする実践
  • 地域課題 × AI提案書作成(グループワーク)
Academy Course

AIと学び続ける

中学1〜3年生(12〜15歳)
このコースで身につくこと

自分の学習計画をAIと共に設計・実行・改善できること。受験にも将来にも使えるAI活用力と自律的学習習慣を確立する。

  • AI学習コーチング(弱点診断→学習計画の共同設計)
  • 受験AI活用術(作文添削・数学解説・歴史整理)
  • 社会課題 × AI研究プロジェクト(発表形式)
  • AIジャーナル1年振り返り・成長分析セッション
当塾だけの仕掛け

「AIジャーナル」が
続ける力を育てる

毎回の授業後に書く「AIとの対話記録」。これが「塾を卒業した後も、AIと共に学び続ける子」を育てる唯一の仕掛けです。

  • 毎授業後に3つを記録:今日のAIとのやりとり、驚いたこと、次に試したいこと
  • 半年ごとの振り返りセッション:半年分のジャーナルをAIに読ませ、「自分の成長をAIに分析してもらう」体験
  • 月次ミッションで家庭に波及:「お父さん・お母さんにAIを教えてあげよう」などで家族ごとAI習慣化
受講生の声

保護者・生徒からの声

無料体験授業を受けた方からいただいた声です。(掲載許可済み・順次追加予定)

★★★★★

最初はAIを子供に使わせるのが正直怖かったです。でも先生が「疑い方」から教えてくれると聞いて安心しました。体験後、息子が自分からAIの答えを確認するようになっています。

小学3年生の保護者(守谷市) 無料体験授業受講 · 2026年6月
★★★★★

MITの研究の話を聞いて「使い方次第」だと納得できました。娘は今、宿題を自分でやってからAIに確認する使い方を自然にやっています。学校の先生にも褒められました。

小学6年生の保護者(つくば市) 無料体験授業受講 · 2026年6月
★★★★★

AIが間違いを言ったのを自分で見つけたとき、すごく嬉しかった!自分の方が賢いって思えた。毎週のミッションが楽しくて、お父さんにもAIを教えてあげました。

小学5年生 · 男子生徒 エクスプローラーコース体験 · 2026年5月
※ 掲載は本人・保護者の許可を得ています。体験後の声を順次追加しています。
よくある質問

保護者の方へ、
正直にお答えします

「AIで考える力がなくなるのでは?」など、批判的な疑問にも研究データを根拠に答えます。

最多の不安 「AIを使うと考える力がなくなるのでは?」

半分正しく、半分は誤解です。そしてその研究こそ、当塾の存在意義を証明しています。

MITメディアラボ(2025年6月)の研究では、「AIに丸投げして書かせた場合のみ」脳活動が低下すると示されました。「自分で考えてからAIで検証する」使い方では、脳活動は維持されています。当塾の授業は「まず自分で考える→AIに聞く→AIの答えを批評する」の順序で設計されており、MITが推奨する保護的な使い方そのものです。

出典:MIT Media Lab "Your Brain on ChatGPT"(2025.06)EEG脳波測定・54名
不安 「AIに依存してしまわないか心配です」

「教育なしに使わせること」こそが依存を生みます。リテラシー教育が唯一の盾です。

現在、日本の小中学生の61.2%はすでに生成AIを使っています。家庭でルールがある家庭はわずか5.3%。「依存が怖いから教えない」は、正しい使い方を知らないまま使い続けることを許容することと同義です。

出典:Piftee 小中学生AI実態調査 2026 / Scientific Reports Vol.15, 2025
不安 「小学1〜2年生にはまだ早いのでは?」

早くはありません。「年齢に合わせたアプローチがあるか」が問題です。

ハーバード教育大学院の研究では「4歳の子どもでもAIが人間と根本的に異なることを認識できる」と示されています。米国では就学前からのAI教育カリキュラム(AI4K12、NSF支援)が整備されており、文部科学省も2025年度から小学校でのAI活用を本格推進しています。

出典:Harvard GSE Ying Xu PhD / AI4K12 Initiative(NSF支援)/ 文科省 2025年度ICT推進計画
不安 「宿題をAIにやらせてズルをするようになりませんか?」

「ズルとは何か」を教えることが、私たちの仕事です。

文部科学省の生成AIガイドライン(Ver.2.0, 2024年12月)は「AIを使って良い場面・いけない場面の判断力育成」を学習目標としています。当塾では「どこがAIで、どこが自分の考えか」を明示する習慣を訓練します。

出典:文部科学省 生成AIガイドライン Ver.2.0(2024.12)
不安 「セキュリティや個人情報が心配です」

その不安こそ、AI教育を受けた子と受けていない子の最大の差が出る場面です。

初回授業で必ず「AIに入力してはいけない5つの情報」(本名・学校名・住所・家族の情報・パスワード)を徹底します。知識としてではなく、反射的な判断として身につけさせます。

出典:文部科学省 生成AIガイドライン(情報セキュリティ項目)
確認 「料金・授業形式について教えてください」

完全オンライン・全国対応です。まずは無料体験授業からお気軽にどうぞ。

授業はZoom等でのオンライン実施。入会金:11,000円(税込)。月謝はコースにより異なります(体験時に詳しくご説明します)。まずは60分の無料体験授業をお試しください。お気軽に080-6987-8879またはavantis.ojima@gmail.comへどうぞ。

代表より

この塾を始めた理由

「考えるのはあなた。
実現するのは、AIと一緒に。
これは私自身の働き方であり、子どもたちに伝えたい姿勢です。

通信・保険・教育業界での経験を経て、「家計防衛FP」として活動する中で気づいたことがあります。大人向けのAIリスキリング講座は30〜60万円が当たり前。でも子どもの頃からAIリテラシーを身につければ、それは一生もの。なぜ子ども向けの場所がないのか——その問いが、この塾の出発点です。

茨城県守谷市在住 通信・保険・教育業界出身 合同会社AVANTIS 代表 家計防衛FP
アクセス・会社情報

心星IEアカデミー
基本情報

運営者情報(NAP)
  • 🏫
    心星IEアカデミー(Shinboshi IE Academy)
    運営:合同会社AVANTIS
  • 📍
    〒守谷市薬師台4-7-11
    茨城県守谷市薬師台4-7-11
    🗺 Google マップで見る
  • 📞
    080-6987-8879
    電話受付:14:00〜21:00
  • ✉️
  • 🌐
    授業形式:完全オンライン(Zoom等)
    全国どこからでも受講可能
営業時間
14:00〜21:00 ✓
14:00〜21:00 ✓
14:00〜21:00 ✓
定休日
14:00〜21:00 ✓
14:00〜21:00 ✓
定休日
対応エリア
全国対応(オンライン) 茨城県 東京都 千葉県 埼玉県 栃木県 群馬県 北海道〜沖縄
塾の基本情報

心星IEアカデミー(Shinboshi IE Academy)は、合同会社AVANTIS(茨城県守谷市)が運営する子ども向けAIリテラシー教育専門のオンライン学習塾です。ChatGPT等の生成AIを正しく使いこなす「使う力・疑う力・続ける力」の3つを、小学1年生〜中学3年生に教えます。

対象小学1年生〜中学3年生(5〜15歳)
形式完全オンライン・全国対応
コースジュニア / エクスプローラー / クリエイター / アカデミー
無料体験60分・完全無料
TEL080-6987-8879(木・日定休)
無料体験授業

まず、60分の体験から
始めてみませんか?

難しい決断は後でOK。まずお子さんの反応を見てください。保護者の方の疑問にも、体験後にしっかりお答えします。

  • 体験授業は完全無料・勧誘なし
  • Zoom等でオンライン実施。全国どこからでも参加可能
  • 申し込み後、小島より直接ご連絡します(通常24時間以内)
  • お子さんの学年・興味に合わせた内容でご案内します
お急ぎの方は直接ご連絡ください:
📞 080-6987-8879(14:00〜21:00 / 木・日定休)
avantis.ojima@gmail.com
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