AIと
対話する力
AIに「良い質問」をすることで、得られる答えの質は全く変わります。目的を明確にしてAIに問いを投げ、足りなければ追質問する——この「AI対話の型」を体に染み込ませます。ChatGPT・Gemini・Claudeを比較しながら、最適なツール選択も学びます。
AIリテラシー教育 × 学習サポートを統合した、子ども向け完全オンライン学習塾。ChatGPTなどの生成AIを「使いこなす力・疑う力・続ける力」として育てます。小学1年生〜中学3年生対象。
「うちの子にはまだ早い」と思っているうちに、子どもたちはすでにAIを使い始めています。
の小中学生が生成AIを使った経験がある
(Piftee 2026年調査)
しか家庭でAIのルールを設けていない
(同調査)
の保護者がAI教育に不安を感じている
(こどもとIT 2025年12月調査)
「AIの使い方を教える」だけでは足りない。「AIを疑い、AIと共に学び続ける力」まで育てます。
AIに「良い質問」をすることで、得られる答えの質は全く変わります。目的を明確にしてAIに問いを投げ、足りなければ追質問する——この「AI対話の型」を体に染み込ませます。ChatGPT・Gemini・Claudeを比較しながら、最適なツール選択も学びます。
AIは自信満々に嘘をつきます(ハルシネーション)。この事実を子どもが自分で発見し、「AIを信じすぎない習慣」を形成します。これはAIリテラシーだけでなく、情報社会を生きる批判的思考力そのものです。
AIは毎月進化します。塾を卒業した後も、新しいAIを自分で試し、自分の学習にAIを活かし続けられる「自律学習者」を育てます。授業後に書く「AIジャーナル」と月次ミッションが、この力を積み上げます。
「知る→試す→創る→自律する」の段階で、AIとの関係を深めていきます。完全オンライン・全国対応。
「AIって楽しい!でも不思議だな」という感情を持てること。操作の正確さより、AIへの好奇心と親しみを育てる段階。
ChatGPT等を使って自分のアイデアを形にできること。プロンプトの基本文型を体得し、AIジャーナルを書き始める。
プロンプトエンジニアリングを実践的に使いこなし、AIの出力を自分の目で評価・改善できること。学校の勉強との連動開始。
自分の学習計画をAIと共に設計・実行・改善できること。受験にも将来にも使えるAI活用力と自律的学習習慣を確立する。
毎回の授業後に書く「AIとの対話記録」。これが「塾を卒業した後も、AIと共に学び続ける子」を育てる唯一の仕掛けです。
無料体験授業を受けた方からいただいた声です。(掲載許可済み・順次追加予定)
最初はAIを子供に使わせるのが正直怖かったです。でも先生が「疑い方」から教えてくれると聞いて安心しました。体験後、息子が自分からAIの答えを確認するようになっています。
MITの研究の話を聞いて「使い方次第」だと納得できました。娘は今、宿題を自分でやってからAIに確認する使い方を自然にやっています。学校の先生にも褒められました。
AIが間違いを言ったのを自分で見つけたとき、すごく嬉しかった!自分の方が賢いって思えた。毎週のミッションが楽しくて、お父さんにもAIを教えてあげました。
「AIで考える力がなくなるのでは?」など、批判的な疑問にも研究データを根拠に答えます。
半分正しく、半分は誤解です。そしてその研究こそ、当塾の存在意義を証明しています。
MITメディアラボ(2025年6月)の研究では、「AIに丸投げして書かせた場合のみ」脳活動が低下すると示されました。「自分で考えてからAIで検証する」使い方では、脳活動は維持されています。当塾の授業は「まず自分で考える→AIに聞く→AIの答えを批評する」の順序で設計されており、MITが推奨する保護的な使い方そのものです。
「教育なしに使わせること」こそが依存を生みます。リテラシー教育が唯一の盾です。
現在、日本の小中学生の61.2%はすでに生成AIを使っています。家庭でルールがある家庭はわずか5.3%。「依存が怖いから教えない」は、正しい使い方を知らないまま使い続けることを許容することと同義です。
早くはありません。「年齢に合わせたアプローチがあるか」が問題です。
ハーバード教育大学院の研究では「4歳の子どもでもAIが人間と根本的に異なることを認識できる」と示されています。米国では就学前からのAI教育カリキュラム(AI4K12、NSF支援)が整備されており、文部科学省も2025年度から小学校でのAI活用を本格推進しています。
「ズルとは何か」を教えることが、私たちの仕事です。
文部科学省の生成AIガイドライン(Ver.2.0, 2024年12月)は「AIを使って良い場面・いけない場面の判断力育成」を学習目標としています。当塾では「どこがAIで、どこが自分の考えか」を明示する習慣を訓練します。
その不安こそ、AI教育を受けた子と受けていない子の最大の差が出る場面です。
初回授業で必ず「AIに入力してはいけない5つの情報」(本名・学校名・住所・家族の情報・パスワード)を徹底します。知識としてではなく、反射的な判断として身につけさせます。
完全オンライン・全国対応です。まずは無料体験授業からお気軽にどうぞ。
授業はZoom等でのオンライン実施。入会金:11,000円(税込)。月謝はコースにより異なります(体験時に詳しくご説明します)。まずは60分の無料体験授業をお試しください。お気軽に080-6987-8879またはavantis.ojima@gmail.comへどうぞ。
小島 陸哉
合同会社AVANTIS 代表 / 心星IEアカデミー 塾長
「考えるのはあなた。
実現するのは、AIと一緒に。」
これは私自身の働き方であり、子どもたちに伝えたい姿勢です。
通信・保険・教育業界での経験を経て、「家計防衛FP」として活動する中で気づいたことがあります。大人向けのAIリスキリング講座は30〜60万円が当たり前。でも子どもの頃からAIリテラシーを身につければ、それは一生もの。なぜ子ども向けの場所がないのか——その問いが、この塾の出発点です。
| 月 | 14:00〜21:00 ✓ |
| 火 | 14:00〜21:00 ✓ |
| 水 | 14:00〜21:00 ✓ |
| 木 | 定休日 |
| 金 | 14:00〜21:00 ✓ |
| 土 | 14:00〜21:00 ✓ |
| 日 | 定休日 |
心星IEアカデミー(Shinboshi IE Academy)は、合同会社AVANTIS(茨城県守谷市)が運営する子ども向けAIリテラシー教育専門のオンライン学習塾です。ChatGPT等の生成AIを正しく使いこなす「使う力・疑う力・続ける力」の3つを、小学1年生〜中学3年生に教えます。
難しい決断は後でOK。まずお子さんの反応を見てください。保護者の方の疑問にも、体験後にしっかりお答えします。